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2004年6月27日 (日)

ついに東山線にも大ナタ

名古屋の地下鉄の中では混雑路線として定評のある東山線ですが、10月に予定されている名城線の環状化に合わせた再編の一環として、運転本数の減便が行われそうな気配です。
中日新聞のホームページによりますと、昼間の東山線では4~5分間隔・名城線では5分間隔(名港線が乗り入れない部分は10分間隔)となって、トータルでは東山線で約5%・名城線で12%の減便となるようです。
前々から減便の予告みたいなものはありましたが、ついに文書になって登場ですか。

きのうは大須に買い物に行ったあとで豊田まで電車に乗ったのですが、先行減便になっている鶴舞線が立ち客わずか(御器所からは座れた)という混雑率ではやむを得ないのかなぁ。
逆行してくる豊田→伏見方向の電車を車内から見た感じでは、結構な乗車率だったんですけどね。

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